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2012年9月26日水曜日

例の会社


この記事は、
私が現在の職場に就職する際の出来事を
浦和レッズ・サポーター向けの
SNSサイトの日記に書いたものです。


> 2007年02月27日11:33
> 日記に何度か書いた転職の「本命」に行ってきた。
> 二次面接である。
> 今日の段階で日本支社レベルでは
> ほぼ「内定」になったものの
> 最終的な三次面接があるという。
> (-"-;)
> なんとアメリカ本社と香港支社、日本支社を結んで
> テレビ会議面接をするらしい。
> (-з-)
> 外資系が上手く理解できない。

これまでの会話の中で、
この会社には第一線で活躍した「プロ」がいないようだ。

今回、私の面接を担当しているオオツさんが、
独りで制作部門と技術部門を支えている。

少しずつ会社の様子が見えてきた。

オオツさんは、
明確なビジョンを持った信頼できる人物だと思いました。

会社に浅い経験の人が多いため、
私のような存在には警戒心が働いているのかも知れない。

この段階では、
双方が合意できる状況を待つしかありませんでした。




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