この記事は、
私が現在の職場に就職する際の出来事を
浦和レッズ・サポーター向けの
SNSサイトの日記に書いたものです。
> 2007年03月02日12:40
>
> 例の外資系の会社に行ってきた。
>
> 3度目の訪問はLAと香港をつないだテレビ会議面接だ。
>
> とても早口な外人2人の独壇場で、
> 通訳が追いつかず、往生した。
>
> 結局、これで終わりかと思ったが、
> さらに、技術的なテストをすると言い出した。
>
> こちらとしては望むところだが、
> そんなに人間が信じられないのか!
> (`ε´)
結局のところ、
2人の外国人は何の役割を果たしているのか、
私には理解できなかった。
外資系にも「セレモニー」好きがいるようだ。
この時点で私には仕事があり、
頻繁に呼び出されることは
あまり気持ちの良いことではない。
しかし、
彼らの流儀を学ぶことも大切なのかも知れない。
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