この記事は、
私が現在の職場に就職する際の出来事を
浦和レッズ・サポーター向けの
SNSサイトの日記に書いたものです。
> 2007年03月14日18:06
>
> 次の職場のスタジオを作るための打ち合わせをした。
> まだ大雑把なものだが新しい機材に圧倒されている。
> アナログ時代のものと比べると、かなり安価でサイズもコンパクト。
> 今の携帯電話と大昔のショルダーホンという感覚である。
> そのため、予算もスペースも笑ってしまうほど圧縮されている。
> (-з-)
>
> それでも最低限の仕事は成立してしまうのだ。
> (-o-;)
>
> 実に複雑な気分だ。
実に分かり難い話になるが、
まだ入社していない会社の新スタジオについて
打ち合わせをすることになった。
前回の面接の後にオオツさん連絡があって、
自分の知識がない部分を補ってほしいと言われた。
採用する強い意思を感じたので、
私は業者との打ち合わせをすることにした。
大まかな方向性としては問題はないが、
まだ具体的な機材リストや配線図が作られていないので、
詳細については
決まり次第連絡をいただくことにした。
オオツさんからは、
このMA室を2人のミキサーで稼働させたいと言われている。
私がベテランのミキサーなので、
もう1人は中堅で音響効果が出来る人材が良いと聞いた。
外資の作業スタイルについては詳しく知らないが、
オオツさんのプランについては納得している。
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