自ら希望している異動が認められれば、
私はミキサーという仕事から退くことになる。
それでいいのか。
自問自答しても
前に進むイメージしか思い浮かばない。
このまま無能な上司の下にいても
ミキサーとして出来る仕事は大したものではない。
そろそろ潮時である。
振り返れば
そこには恵まれた四半世紀が存在する。
でも、
それだけではメシが食っていけない。
私は次のステージにチャレンジする。
それが正解に決まっている。
そう思うことが私らしさでもある。
0 件のコメント:
コメントを投稿